デザインとちぎ2008には楽織のピアノフィニッシュ仕上げモデルが出展されました。展示会には開発者のひとり木滑正幸(きなめり まさゆき)さんが駆けつけてくれました。実用性重視の手織機の中で、塗装を施した楽織は、眺めることの楽しさをも提供してくれる、ということで大いに気に入っている、というお話しを伺うことができました。(達)
2008年1月17日 (木) 文化・芸術 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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